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サウンドは流動性がない?

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弊社は個々のクリエイターはそれぞれ実績もあり確実な仕事をこなして来たのですがゲームサウンドというチームとしてはまだ1年程度しか経過していません。そういった段階ですので各ゲーム会社に資料を送ったりしているところです。しかしながらほとんどの会社は資料なんて見てないのではないでしょうか。たまに面談までしてくれる会社もありますが資料を送ってもメールを送っても返事などは90%以上いただけません。ゲーム会社さんも今現在お世話になってるサウンドの会社があって、我々のように聞いた事もない会社など恐らく相手にもしてないでしょう。中には返事をいただいたものの、長いお付き合いのあるサウンド会社があるのでおたくとは仕事ができないなんてはっきり言われる会社もありました。これでは流動性というのが全くないですね。もっともっと新陳代謝した方がいいと思うのですがやっぱり慣れた会社の方が楽でいいんでしょうか?サウンド会社も1社にこだわらず色々なゲーム会社と一緒にやる。それによってゲーム会社も色々なサウンド会社の情報を知りタイトルごとにそれに見合うサウンド会社にお願いするとか。もっとよくなるかもしれない、という可能性があったら・・・ゲーム会社にとっても非常にもったいない事だと思うんですね。我々はどんなサウンドチームよりいいサウンドを作る自負があります。オーケストラ物などはどこにも負ける気はしません。しかし・・・・曲だけ良くてもダメなんですよね。そうです、サウンドでもっと大事な部分、サウンドデザイン的な部分ももちろん自信があります。ミドルウェアを使った実装、効果音なども可能。いわゆるサウンド業務を丸投げで任せていただいても大丈夫なんです。ゲーム会社さん、新しい風を入れてみませんか?

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